外山氏関連で相変わらず多くのアクセスを頂いているのですが、こういうときに限って特に更新のネタがありません。ので、今回は私がこのブログで1ヶ月近くに渡って言い争い(というか揉め事)を続けてきた、とある人物の行動について報告したいと思います。私事の羅列にならぬよう、わかりづらい部分は省略したところもあります。
発端になったのは、ブログ「
Arisanのノート」に書き込まれたとあるコメントだった。
[
Arisanのノート - 最近のコメント欄から]
# もん 『えっと、コメント野郎です。
うーと何からはなしてイイのかな・・・・とりあえず・・
>ここから読み取れるのは、一言で言うと、「働くものたちよ、現状の仕組みに疑問をもったりするな」というメッセージです。つまり、この書き込みの文章を読むかもしれない人の「自分は労働の現場にいるんだ」という意識に訴えかけて、現在の体制を賛美する反左翼的なイデオロギーの方に取り込もうとしてる。ぼくには、そういうふうに思えます。
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まあ、サイト主さんは感覚が鋭いんで、ある意味近いんだけど・・でも、あくまで”ある意味で”ですよ。
その現状の仕組みを疑いに疑って、一度その現実の海の中に飛び込んでみて、その、現状とは別の、自分が正しいと思ってるやりかたってのを、ヤマギシ農場だのヒッピー集落とかみたいなのを試してみて、それが、どうあがいても成功しなくて、で、悩みに悩んで、
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やっぱり現状の仕組みって正しいわ。うまいぐあいにできてんな、俺みたいな素人に漬け込む隙はないな、運営はプロに任せれば間違いないな、でも、そのメンテ依頼するプロ(政治家、官僚、企業経営者、技師、医師など)が腕利きか無能かを見分ける感覚だけはもってて損はないだろう・・
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て思うのはまったく持って正しいことで、体制にヒヨッタんでなんでもなく、単に精神的に成長して現実にわが身をすり合わせただけだと思うんですけど・・だから、そこを勘違いしないでもらいたいとおもってます。
どうして、サヨクさんって、ごく正常なことを言ってる人のことを、まるで邪教に誘う淫婦みたいな感覚で見ちゃうんだろ・・・っていうか悪魔と天使をちゃんと区別できないの?それをナチス的って??失敬な!!でも、ほんと笑わせてくれるよねえサヨクのひとってのは。』 (2007/02/16 03:24)
これだけだと特に異様なコメントにも見えないが、リンク先のエントリーのコメント欄をよく見てみると…。
# もん (2007/02/16 03:24)
# つぎね (2007/02/16 03:27)
# たましいのさけび (2007/02/16 03:32)
# 燃料 (2007/02/16 04:04)
# 訂正 (2007/02/16 04:09)
# もんた (2007/02/16 06:03)
(引用者注:コメントの内容は膨大なため省略しました)
このように、3時間以上にわたって一人で連続コメントを行っている。これは例えば同じブログ内の「
Arisanのノート - 学校の変容と私のなかの無力さについて」や「
Arisanのノート - ワーキングプア・誇りについて」、「
Arisanのノート - mojimojiさんの「野宿者を怖がること」について」のコメント欄を見ても同様の状態であることが確認でき、要するにこの人物はブログ内の目に付いたエントリーに手当たり次第に連続でコメントを送っているのである。
上で示したようなエントリーのタイトルで気付かれた方もいると思うが、「Arisanのノート」はいわゆる左派系のオピニオンブログであり、エントリーの内容について右派などからの批判があることは珍しいことではなく、上で提示した人物のコメントも(一応)そうしたイデオロギー側面からの異議申し立て、という面を持っているのだが、私はここで
コメントされている内容を問題にしているのではなく、あくまでも上で示したようなコメント主のやり方を問題視している。それは以下でも同様である。
で、最初に示したリンク先のコメント欄をご参照いただければわかると思うが、この通称「もんも」氏の行動を見かねた私が横からこの人物にちょっかいを出し、自分のブログに誘導することに成功した。ここら辺の経緯は過去に「
MellowMoon - 逆襲のもんも」というエントリーにまとめたので詳しくは省略するが、まあこんなやり方をする人物との話し合いが上手くいくわけもなく、昼夜問わないコメントの絨毯爆撃攻撃(あらかじめ「エントリーに無関係なコメントは削除する」と勧告しておいたので、Arisan氏ほどの被害は受けなかったのだが)と迂遠・直截を問わない中傷攻撃に遭い、疲弊した私は結局この人物をコメント禁止にしてしまった。
普通はここで話は終わるのだが、この人物の行動録としてはむしろここからが本番だった。なんとこの「もんも」氏は私がコメントを禁止する際書き込んだコメントを、Yahoo!掲示板や複数のブログなどに滅茶苦茶にコピペしだしたのである(
一例。詳細は「
逆襲のもんも」に記載してあるのでそちらを参照)。さらに、Arisan氏のブログや私のブログでのやり取りの一部を抜き出して2ちゃんねるにコピペしていることも発覚した(
一例)。一見意味不明な行為だが、要するに私の処置が気に入らなかったので外部から第三者を呼び出してブログを「
炎上」させようという意図だったのだと思われる。さらにこの人物はプロキシを使ってこのブログにコメントし、見かねた私がコメントを削除すると「削除の措置は不当だ、私のどこが荒らしなのだいい加減にしろ」などと言ってきたので、激怒した私はこの「もんも」氏のブログ「
natamaru123の日記」(このブログは私との論争後開設された)のトップに掲げられているようなコメントをぶつけた。以後、「もんも」氏は「natamaru123」と名を変え、再びはてなダイアリーを活動拠点とするようになる。
natamaru123氏は私との論争中に知った幾つかのブログに狙いを定めたようで、「
クッキーと紅茶と(南京事件研究ノート)」というブログにいつものように連続コメントを仕掛けて(
一例)一瞬でコメント禁止処置を取られると、今度は「
Apes! Not Monkeys! はてな別館」というブログに連続コメントを投下するようになっていく。上記した二つのブログはこのブログでも何度か取り上げているのでご存知の方もいらっしゃると思うが、共に左派系のブログであり、「Arisanのノート」に続いてnatamaru123氏の行動基準は一貫しているといえる。
Apeman氏はコメントを禁止しない方針だったので、natamaru123氏は再び様々なエントリーにコメントの絨毯爆撃を行っていくのだが、幾つかの論争の後、Apeman氏が批判にまともに答えないnatamaru123氏のコメントを条件付で削除するようになり、natamaru123氏はそれに抗議してさらにコメントの絨毯爆撃を開始した。その際のnatamaru123氏の言い分を本人のブログより引用する。
[
natamaru123の日記 - 決定的投稿の掲載]
以下は3月16日にaspeman氏のブログにnata名義で投稿したものの改良版です。後に削除され、この投稿に前後したコメントは話のつながりがわかりにくくなってしまいました。
この投稿に改良をくわえ26日深夜に投稿したものがあったのですが、先方にとって都合がわるかったのかしらんが再び削除されてしまいました。
こめんと
http://d.hatena.ne.jp/natamaru123/20070324/1174756637#c
約束どおり質問に答えましたのでもう一度載せてみます。今度は削除されないはずですよね?(削除したのは4度目ですね。何度おなじことを言わすのでしょう。ほかのエントリーに既に書いたけど、削除されるかもしれないので保険としてここにも書いておきます。なお、僕が自分のブログに書かずにここに書いている理由はnatamaru日記のリンク先に書いてありますのでよくよんどいてください。というわけで本題に入ります)
(略)
(削除してもかまいませんけど、無駄ですよ。また載せますから・・・それがいやだったら、たやすく反論されるような破綻した意見など最初から言わなければいいのですよ。
(略)
荒らし同然のコメント絨毯爆撃を行っておきながら、相手がコメント削除のような措置を取ると「
先方にとって都合がわるかった」と決め付け、さらに「
無駄ですよ。また載せますから・・・それがいやだったら、たやすく反論されるような破綻した意見など最初から言わなければいいのですよ。」と脅迫する、殆どヤクザの手口である。natamaru123氏は勿論私を含むあらゆる人からその行動を批判され続けているのだが、自身は一切批判に答えず同じ事を繰り返し、都合が悪くなると相手に責任を擦り付けて被害者面をするというパターンを繰り返している。
これは傍から見ていると、「論争がただのケンカに見える」「どっちが悪いのかよく判らなくなる」という意味で巧妙な戦術だ。真面目に議論を追ってきた人ならどちらの言い分に分があるかは直ぐに判別できるのだが、上記エントリーのような「論争のまとめ」めいたものを何も知らない第三者が見せられると、うっかり双方の言い分が同等か或いは「被害者風の言い分をしている方が正しいはず」という錯覚に陥りやすくなってしまう。議論が多岐にわたると論争の全容を追うのが難しくなる、ブログにありがちな問題だと思う。
結局この後Apeman氏はnatamaru123氏にコメント禁止処置を取られたのだが、natamaru氏はまたしても
2ちゃんねるに自説の貼り付けを行い、Apeman氏のブログを「炎上」させようと目論んでいるようだ。ただ、コピペの内容がわけのわからない自説の開陳であるため、効果のほどは薄いようだが。
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以上、「もんも」=「natamaru123」と名乗る人物の行動を自分なりにまとめてみたのだが、natamaru123氏はコメントの内容からしてお世辞にも頭の切れる人物とは言えず、コメントの内容も強引ないちゃもん付けが多かったため、「Arisanのノート」始めとする被害に遭われたブログは「炎上」の憂き目に遭うことはなかった。要するに彼の作戦は失敗したのだが、こうしたやり口をある程度狡猾な相手にやられると、これはブログ運営者にとってはかなり「怖い」のではないか、とも思う。
まず、連続コメント荒らし(今回のnatamaru123氏の事例でもそうだが、ちゃんとエントリーの内容に沿ったものを「連続で」投稿しているのがミソ。ブログ主から批判された場合、「ブログに関係のない書き込みではないのに荒らし扱いされた」と強弁することが出来る)や中傷などの手段でブログ主を怒らせ、ブログ主が批判をしてきたり、コメント削除&禁止処理などの処置を行うと、すぐさまその内容を自分の都合のいいように「まとめ」て2ちゃんねるなどの外部のサイトに貼り付け、第三者の流入を誘って「炎上」を演出する。コメント主がいくら自分の正当性を主張しても無視し、細部の揚げ足取りやブログ主の思想的・性格的問題などをあげつらい、自分を「トンでもないDQNのブロガーにいじめられる哀れな被害者」として外部に見せる。今回はたまたま荒れやすい政治系のブログがターゲットにされたわけだが、普通のエッセイや書籍などのレビュー系ブログでも、同様の手段を巧みに使えば「炎上」を演出することは可能なのではないか、と思う。今回、何度か問題のnatamaru123氏に対して感情的な言葉を投げつけてしまった私など、もっと相手が狡猾だったならたちまちブログを「炎上」させられていたかもしれない。
自身の主張の正統性でなく、恫喝や荒らし行為などの暴力的手段によって相手を批判し、「自分こそが正義だ」と主張する、「ネットヤクザ」とでも言うべき悪質な手段である。
こうした人物に不幸にも狙われたら、ブログ主はどういう対応を取ればいいんだろうか?個人的には、一般的に言われる「
ブログ炎上」への処方箋が援用できるのではないかと思う。例えば、荒らしまがいのコメントに対しても冷静に感情的にならないように対応する、自分に非がある場合は素直に謝罪か釈明を行い、相手のペースに乗った泥仕合を避ける、など。今回のように「ネットヤクザ」本人の知性や人格に傍目から見ても明らかな問題がある場合は、潔く無視するかコメントを禁止して以後相手にしなければ大きな被害は避けられると思う。何にせよ、ヤクザまがいの手段に屈してエントリーやブログ自体を削除するような悲劇的事態を避けるために努力する必要がある、と思う。
「ネットヤクザ」が生IPで書き込んでいる場合、最終手段としてプロバイダへの連絡という手段もあるが、荒らし対策をまともにやっていないプロバイダも多いので、あんまり効果は無いかも知れない。
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おまけ。Apeman氏にコメント削除を食らい、慌てたnatamaru123氏の発言。
[
natamaru123の日記 - 19日付エントリ「数学屋さん、ふたたび」(上のつづきのエントリー)へのつっこみ]
# natamaru神光臨 『
私は神です。とりあえず消すのはよしなさい』 (2007/03/21 01:10)
「ネットヤクザ」や「荒らし」が全員こんなんなら、さして警戒する必要も無いのだろうけどねえ。全く、123で現れるのはダイターンだけで十分だっての。
- 2007/03/28(水) 00:01:00|
- インターネット
-
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-
| コメント:8
南京事件否定派をはじめ、対立する見解の持ち主が私のブログに来るということはちょくちょくあるわけですけど、それでも向こうのコメントにこちらが応え、それに対してまたあちらが応え…とピンポンのようにはなしが進めば一応対話(ないし対話らしきもの)は成立するわけです。しかしこの人の場合、相手のエントリやコメントは(利用できるところだけつまみ食いして)基本的に無視し、一方的に書きたいことだけ書き散らす、しかも平気でハンドルを変えまくるわけで、さすがにちょっと珍しいタイプですね。
ご指摘の通り、一見エントリに関係がありそうなコメントを書くところが「荒らし」としての彼の工夫(笑)であるわけですが、実は個々のエントリの主張を踏まえているわけではなくて「サヨクだからこう考えてるはず」という脳内論議をしているだけなわけです。
一番迷惑なのは「最近のコメント」「最近のトラックバック」のリストが機能しなくなっちゃうことなんですよ。なんとも見苦しくて…。
- 2007/03/29(木) 10:20:47 |
- URL |
- Apeman #lrg3p7cc
- [ 編集]
コメントありがとうございます。
> しかしこの人の場合、相手のエントリやコメントは(利用できるところだけつまみ食いして)基本的に無視し、一方的に書きたいことだけ書き散らす、しかも平気でハンドルを変えまくるわけで、さすがにちょっと珍しいタイプですね。
ええ、結局主張の内容ではなく、それを他人に伝えようとする態度が彼の一番の問題なわけです。勿論主張の内容も問題だらけなんですが、こちらがちゃんと「(内容ではなく)態度が良くない」と「批判」しても無視するものだから、どうしようもないわけですね。
> 実は個々のエントリの主張を踏まえているわけではなくて「サヨクだからこう考えてるはず」という脳内論議をしているだけなわけです。
それは彼のブログの(特定のブログ主の名前以外の)幾つかのカテゴリーを読めば明らかですね。私も指摘しましたが、とにかく「左翼は敵」であって「左翼が正しいことを言っているはずがない」という思い込みが先行しているので、ああいう風になってしまうのだと思います。
私などは「右翼」と看做される人の意見でも「理」が通っていると思えばすんなり受け入れてしまうタイプの人間なんで、彼の心情的な頑なさがよくわからないのですけど、彼が「影響を受けた」と公言している小説(私は彼本人が書いたのではと疑っていますが)
http://wiki.fdiary.net/1234/?GB05などを読むと、「左翼」に対して何らかのトラウマを抱えているのは間違いないでしょうね。
> 一番迷惑なのは「最近のコメント」「最近のトラックバック」のリストが機能しなくなっちゃうことなんですよ。なんとも見苦しくて…。
はてなダイアリーはリンクしただけでTBが飛んでしまうので、弊害がさらに大きいですよね…。個人的には、内容と関係ないトラックバックはバシバシ削除してかまわないのではと思っています(私も幾つか削除しましたが、先方から文句は飛んできませんでした)。
- 2007/03/29(木) 15:13:38 |
- URL |
- CrowClaw #K73UHCAU
- [ 編集]
トリップキーを間違えましたが、上の書き込みは管理人本人です。
- 2007/03/29(木) 15:17:03 |
- URL |
- CrowClaw #mJxP.Gqk
- [ 編集]
初めまして。
なかなか個人的に共感できるブログだなあ、と思いつつ拝見しております。
今回のエントリを読んで、最近実感している事が一つ。
自分は最近のネット、特にそのコミュニティサービスというのは、個人にとって情報過多になってきていると思っています。
そして個人はそこにおける情報が嘘でも、そのまんま受け取るだけで、一々検証する時間が無くなりつつある。
そんな状況において「嘘」が恣意的かつ長期に渡り運用されれば(今回のケースの様に多数の掲示板等に張り逃げするような方法の様に)、大衆誘導は可能なのではないか。
今回のエントリを読んでそう思いました。
とりあえず最後の「私は神です」には大笑いしましたがw
あ、それと先日以来こっそりリンクを張っていました。コメントついででスイマセン。
- 2007/03/30(金) 02:29:04 |
- URL |
- 青人 #XP/7e28I
- [ 編集]
はじめまして。
> なかなか個人的に共感できるブログだなあ、と思いつつ拝見しております。
ありがとうございます!大変励みになります。
> 自分は最近のネット、特にそのコミュニティサービスというのは、個人にとって情報過多になってきていると思っています。
> そして個人はそこにおける情報が嘘でも、そのまんま受け取るだけで、一々検証する時間が無くなりつつある。
それはネットに限らず現代社会についてよく言われることではありますね。ただ、問題は情報が「多い」ことそのものよりも(基本的に情報は多いに越したことはありませんから)、それを流通させるためのインフラが未整備もしくは欠陥があるために、仰られるようなデマゴギーが蔓延しやすいという事態があるのだと思います。要は情報の取捨選択機能が色々な面で機能していないのだと。
例えば新聞始めとするマス・メディアは、明らかに何らかの意図に基づいて「情報の取捨選択」を行っているわけなのですが(それは特定の新聞社がどうとかではなく、常にそういうものだということです)、それが多くの場合意識されないか、意識されたとしてもせいぜい「個人のメディア・リテラシー」に帰せられるような問題としてしか取り上げられない、というような事例はよく見られますよね。
> とりあえず最後の「私は神です」には大笑いしましたがw
本人がやけくそなのか素でやっているのかはわかりませんが、とりあえず「ギャグ」のつもりでなかったのは確実みたいです。傍から見ればギャグそのものですけど。
> あ、それと先日以来こっそりリンクを張っていました。コメントついででスイマセン。
リンクはいつでもご自由に貼ってください。今後ともよろしくお願いいたします。
- 2007/03/30(金) 19:07:46 |
- URL |
- CrowClaw #mJxP.Gqk
- [ 編集]
某所(笑)で披露された「テーマソング」の件ですが、特に「その2」の方がつぼにはまって腹抱えて笑ってしまいました。
- 2007/04/05(木) 15:29:14 |
- URL |
- Apeman #lrg3p7cc
- [ 編集]
> 某所(笑)で披露された「テーマソング」の件ですが、特に「その2」の方がつぼにはまって腹抱えて笑ってしまいました。
お褒め頂きありがとうございます(なはは)。ちょうど今このブログでも感想を書いているゲームの「スーパーロボット大戦」でイデオンが登場したので、それに合わせたネタを作ってみたものでした。
先方には見事に「荒らし」認定されたわけですが、ご自身がアレの1万倍は酷い中傷コメントを書き散らしていた事実はまた都合よく忘却してるんでしょうねえ。あの替え歌程度の「ユーモア」があれば、まだ百歩譲って可愛げがあると言ってもいいですが、彼のコメントにはそれすらなかったというのに。まあ、もう先方にはコメントしないので別にいいんですけど。
- 2007/04/05(木) 16:26:49 |
- URL |
- CrowClaw #mJxP.Gqk
- [ 編集]